気ままに読書漬け

とりあえず気が向いた時に適当に読んだ本の感想などを上げていってます。 ラノベ中心になる予定ですが、コミックとかWEB小説とかTRPGのサプリメントとか、とりあえず自分が読んだものの感想を端から書き連ねていく感じですかね。 新刊・既刊問わず記事を書いてるので、結構混沌しているような。積読に埋もれている間に新刊じゃなくなっているんですよね。不思議。ま、そんなノリでやっているブログですが、よろしく。

問題児たちが異世界から来るそうですよ? あら、魔王襲来のお知らせ?

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「貴女は魔王としてギフトゲームを開催しました。今後、多くのコミュニティに狙われることになるでしょう。魔王として戦って戦って、そしてやがて――必ず没します」
「必ずな」
「…………」


十六夜たちの所属する「ノーネーム」は、箱庭の東側に拠点を置くコミュニティ。
その「ノーネーム」に北側の火竜誕生祭への招待状が届く。
東のフロアマスターである白夜叉からの依頼にかこつけて、ウサギを放置して北側へ。
問題児の所以というか、そこで、「捕まえられなきゃコミュニティ抜けてやる」っていうのはさすがというかなんというか。
3人とも本当に息ぴったりですね。

十六夜の策略もあって「打倒魔王」を掲げることになったノーネームですが。
タイトルからしてわかりきっていますが、2巻にしてさっそく魔王のギフトゲームに挑むことになろうとは。

「無関係な魔王と敵対するやもしれん。それでもか?」
(中略)
「それこそ望むところだ。倒した魔王を隷属させ、より強力な魔王に挑む〝打倒魔王”を掲げたコミュニティ――どうだ? 修羅神仏の集う箱庭の世界でも、こんなにカッコいいコミュニティは他に無いだろ?」

と、自分の楽しさを優先しているようで、十六夜結構いろいろ考えているんですよね。
 
そして、少しずつ箱庭世界についても説明がされていきます。
箱庭の大きさが、想像以上のものであることだとか。
今回は、北のフロアマスターが世代交代するということで、フロアマスターについても触れられてましたね。
秩序の守護者であり、下位のコミュニティの成長を促すための制度。
箱庭内の土地の管理や、昇格のための試験などの役割を持ち、魔王が現れた時には戦う義務を負う。
それらの義務と引き換えに、膨大な権力と、最上級特権である「主催者権限」を与えられているそうですよ。

問題児同士、息があっている三人ですが、十六夜と飛鳥はここで目的を得てましたね。
いつか、自分たちのコミュニティの農園を復興させ、主催者としてハロウィンのゲームをする。
この三人が主催になってゲームをするとどんな展開になるんだろうなぁ、と読んでいるこっちとしても少し気になったり。
まー、本編最新刊のあたりだと、まず生き残れるかどうかの瀬戸際なんですけどね、彼ら。

十六夜と黒ウサギが、一回分の命令権をかけたゲームをやったりしてました。
これ本編で使うギミックになるのかなーと思っていたら、十六夜の得た、黒ウサギへの命令権って、短編で消化されたみたいですよね。
あとは、地味に気になったところといえば、飛鳥フォレス・ガロとのゲームで使った十字剣、ちゃっかりもらってたんですね。ギフトカードから召喚してるし。

強力だが、使い勝手の悪い能力を持つ飛鳥が終盤活躍したのはよかったですねー。
十六夜はそもそものスペックが段違いなうえに、知識もある。
耀のギフトは、多くの友人を作れば、その分組み合わさって強力になるし、幻獣などからは特殊な力を得られたりして、汎用性も高い。
飛鳥の能力はチートではあるんですけど、十全に力を発揮できる状態ではないんですよね。
ギフトを支配するギフト、威光の方向性を決めた以上、支配できるものがないことには話にならないわけで。
今回、そこを解消できる相棒を得られたのは、よかったんじゃないですかね。
「一曲所望するわ」の部分は、プライドが見えてよかった。

あとは、相変わらず十六夜のチートっぷりが愉快。
この人本当人間の範疇に収まっているんですか、って所がまた。
ウサギはウサギで、参加制限されるだけのことはあるんだなぁ、と言った感じでまたいい感じに盛り上げてくれましたが。


問題児たちが異世界から来るそうですよ? YES! ウサギが呼びました!

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『悩み多し異才を持つ少年少女に告げる。
 その才能を試すことを望むのならば、
 己の家族を、友人を、財産を、世界のすべてを捨て、
 我らの〝箱庭”に来られたし』


こりゃいいや、と読了後思わずつぶやきました。
面白かったです。修羅神仏の属する箱庭という世界。
そこで行われるギフトゲームのために招かれた、「問題児」たちの活動を描く物語。
招かれた三人ともが、チートじみた能力持ってて、一人でも十分主人公出来そうな感じです。
それが一つのチームに三人。だが、それがいい。
まぁ、そのチートじみた能力も原石なので、これから磨かれていく感じですけどね。

ほとんどすべての動物(幻獣も含む)と言葉を交わし、交流によって能力の一部を得る、春日部耀。
霊格の劣る相手に口にした行動を強制させる威光の持ち主、久遠飛鳥。
そして、石を第三宇宙速度で投げたり、種族的に格上の存在を圧倒したり、敵の能力を打ち砕いたりと、一言で何ができるって言えない、破格のスペックを持つ逆廻十六夜。

会話のやりとりも、個人的には結構ツボですね。
ウサギと三人の漫才じみた会話の息の合い方もいい感じ。
ちょっと1巻にしては急いだ感もしますが、十分楽しめました。
しかし、黒ウサギは誰から、問題児たちを召喚するギフトをもらったのだろうか。
主催者の言葉が一瞬有るけど、白夜叉ではなさそうな。
これだけの能力を持った存在を召喚するとなると、相応の能力が求められますよね。

箱庭の世界では、、誰もがコミュニティに所属しないといけない。
まぁ、一部の能力持った存在たちは、箱庭の外に出て自分たちの国を作ったりもしているようですが。
さておき、基本的にコミュニティは所属するべき場所。
そのコミュニティを作るためには、対外的に名乗る「名前」と掲げる「旗印」が必要になる。
十六夜たちを呼んだ黒ウサギの所属するコミュニティは、しかしその誇りともいうべき、「名前」も「旗印」も箱庭の災厄、「魔王」という存在に奪われていた。
そのためその他大勢という蔑称である「ノーネーム」と呼ばれている。
これ以上ないほど崖っぷちですが、三人はそれぞれの判断で、ノーネームに属することに。

この1巻で魔王配下のコミュニティに属する下種な敵を倒し、階層支配者である白夜叉に試され、そのうえで、格上のコミュニティのゲームを簡単に攻略してしまう。
いや、簡単にとはいっても一応作戦たてたりはしてますけどね。
イベントが次々展開していって駆け足かなーとも思いますが、慣れると面白い。

これでもかってぐらい設定を盛っているんですが、それがうまく作用している例ですかねー。
個人的にはすごく楽しみましたよ。


魔弾の王と戦姫8

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「以前にも言ったと思うが、泣くことは決して恥ずかしいことではないのだ。誰かを想ってならば、なおのことな」


今回はティグルが船から落ちて行方不明になった後のエピソード。
まー、どうせどこかで出てくるんだろうとは思っていましたけど、再登場もバレも早かったかなぁ、という印象。
主人公不在の状態で進んでいく物語は、二人の戦姫、サーシャとエリザヴェータが海において、魔物トルバラン率いる海賊と戦う話。
戦姫たちもそれぞれに魅力があって、主人公と並び立つ、主役級のキャラクターだと思います。
特に、サーシャの戦闘シーンや、エレンとの友情、最後の挿絵など、魅力が余すことなく描かれていたといえます。

しかし、なーんか物足りない。
結構好きなシリーズなんですが、主人公不在だと、なんかテンポが悪いなぁ、という感じがして、どうも読むのが遅くなりましたね。
 
エリザヴェータも、なんかいけ好かない性質の人なのかと思っていたら、案外いい人?
というか、苦労性の人なんだろうなぁ。
戦姫というシステム上、前任者と比べられることも、特に多いだろうし。
役目を放棄したように見える、とオルガのことを嫌っているようですけど、腹を割って話せば案外仲良くなれるんじゃないだろうか。
戦姫がそれなりの権力があるといえど、不在の期間がどうしても生まれる手前、官吏側にも言い分ややり方、権限や思惑などがあるわけで。
ひょっこりであった、弓に秀でた記憶喪失の若者を傍に置こうとしたら、前任が云々、一芸だけで引き上げるのはどうかだの、いろいろといわれているわけで。
その立場にふさわしくあろうとして、わがままも許されないっていうのは、少しかわいそうかなーと思いました。
初めての我儘がなんかすごい火種になりそうな感じもしていますしね。
ただまぁ、エリザヴェータは、トルバランが指摘していましたけど、なにか怪しいものと契約しているようで。その辺がどう響いてくるか、だよなぁ。

あとは、鎌持つ戦姫、ヴァレンティナ。
絶対黒幕こいつだろう、みちいな感じがするんですけど、さてはて。
王位継承権をめぐって、いろいろともめごとが発生しそうというか、もうことが起きてしまった感じがありますけど。
王様もいったい何を考えているのか。
あの王は、結構得体がしれない部分ありますよね。
何を考えているんだか。

今回ティグルを助けた声、魔物とは何なのか。
話は動いているんですが、明かされていない謎が結構多いよなぁ、という感じです。
そろそろ魔物とは何なのか、知りたいところですけど、まずは国内の状況を落ち着かせるところまでいかないと、話進まない気がしますねぇ。

魔弾の王と戦姫〈ヴァナディース〉8 (MF文庫J)
川口 士
KADOKAWA/メディアファクトリー
2014-01-23
 

アリアンロッド2E・リプレイ・シュヴァルツ 4 シェフィルと白銀の祈り

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クロヴィス:シェフィルの言うとおりだぜ。そもそも、戦う前から負けた時のことを考えるヤツがいるかよ。
GM:「馬鹿者! 最悪の事態を想定するのが我々神殿の役目だ!」
シェフィル:……だから負けるんだよ(きっぱり)。


リプレイ完結。
相変わらず酷いパーティーだったなぁ(褒め言葉)。
いや、だって戦闘時のバッドステータス祭りはなんの嫌がらせですかってレベルで盛りだくさんですし。
そしてギルドサポートで驚きのものを取得してGMが叫んでましたし。
まぁ、これで薔薇の巫女を巡る話も完結という事で。
面白かったですよ。

今回は、長くにわたって続いてきた、薔薇の巫女をめぐる物語の、総集編。
黒と白のメンバーが合流して行動していきますよ。
ま、シュヴァルツのリプレイなので、白側から参加なのは、 プリミアとキュリアの二人だけですけど。
一応ほかの二人がいない理由もちゃんとつけてあったのはいいですねー。

ゾハールの魂を滅ぼす方法を求めて、情報を探して回るエーデルワイスの面々。
6人チームになっているので、2人3組を作り、ばらばらに情報を集めます。
しかし、その裏で何やら神殿が工作をしているようで。
ガーベラさん昔はいろいろと仕掛ける側だったのに、立場得て少しおとなしくなりましたね。
まぁ、状況が違うってことなんですけども。

神殿側の心理もわからないではないですけど。
結局、問題の先送りというか。
PCたちの活躍を描くためにはああやって障害となってもらったほうがありがたいですよね←
という思考はちょっとあれですけども。

ロイドっていう、魅力ある敵を前回倒してしまったので、今回は最後の後始末に奔走するためのエピソード。
伏線を回収していって話をまとめているのはさすがですけど、神殿側の足かせがネックで、面白かったけど、楽しみ切れなかった感じがして、そこは少し残念でしたね。

 

アリアンロッド2Eファンブック ロストソング

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イリア:ありもしないあんなアホなウソに踊らされた上に、人をやすやすと殺すやつか。絶対許せないね。命を大事にしない奴は死ね! 殺してやる。
GM:お前が言うなよ!(一同爆笑) 


 ドラマCDはちょっと聞きそびれているので、リプレイのみ。
ミラたちのエピソード完結。
歌に関するネタをうまく混ぜ込んできたなぁ、という感じでした。
ミラは他のリプレイで倒れたところが描かれていて、このリプレイも始まりは意識無いから、プレイ大変だったんじゃないかなーというか。
もう少し突っ込んでいってもよかったように思いますけど。そのミラを起こす判定が面白かった。笑った。

神竜の呪い。 
解除のために神殿も いろいろと手を打っているようです。
シャーマンを読んで、呪いに呪いをぶつけてみようとしたり。
・・・呪い返しされて、愉快なNPCが爆発してましたけど。
2レベルのリプレイの割に扱っているネタが壮大だから、若干物足りない感じはするんですよね。
ほかのリプレイにつながる要素とか、 CDとかの要素が楽しいから買いましたし。
・・・・・・それでCD聞いてなかったら意味がないですけどねー。

ただ、過去の薔薇の巫女たちに関するエピソードだということで、期待度は高め。
ボイスドラマはどれも、いい味出してたと思うので、楽しみです。
とっとと聞かないとな・・・


週刊少年ジャンプ No.16 感想

週刊少年ジャンプの感想。続きを読む

氷結鏡界のエデン 4

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「だからお願い 決して焦ったり一人で無茶しないで」
「一人で頑張ろうとしないで」

帯にマハの名前載っていますけど・・
前半は、浮遊島の調査を終えるまでですし、そのあとにしたって華宮に幽幻種の調査を依頼したりがメイン。
マハほとんど出番ないんですけど。これ、次の巻に付けるべき文句じゃないんだろうか。

無人島で発見した、研究所。
コケなどで見つかりにくいように偽装されている。
領空図にも載っていない島でなにをやっていたのか、とレオンたちは調査に踏み込みます。
ユトが、隠し扉を見つけたりしていますけど。
なにをしているんだか・・・今更ながらに、ユトはここでフラフラしていていいのかと思いますがね。

レオンは力技で機械兵倒してますけど、千年獅、怖いな・・・
見舞いに来てるのに、剣持ってるあたり流石ですよね。
日常場面の描写はいいと思うんですけど、なんか戦闘シーンが今ひとつ盛り上がらないなぁ。
モニカの武器のギミックとかの描かれ方はいいと思うんですけど。

 
 

東京レイヴンズEX2 seasons in nest

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「……そうやな。環境が変わっても学べることはあるし、学ぶことは無駄にはならん。その先で、どんな道を選ぶとしても」


バラバラの場所に行ってしまい、原作ではしばらく見られないだろう、日常の風景。
いやぁ、いいですね。
夏目がテンパっている部分とか、春虎がポカやってる風景とか。
そういった、本編との温度差に癒される。

塾長が本気になってクリスマスを楽しむ、『聖夜ランデブー』。
冬児が鬼役となって陰陽塾で豆まきをする、『バトル・オブ・ビーン』。
鈴鹿の視点で描かれる虎たちとの交流、「新入生『十二神将』」。
コミック版のキャラクターとの交流を描いた『銀色の髪の後輩』。
塾長の無茶ぶりで三者面談をすることになった大友先生の話、『ティーチャーズ・ミッション』。
大友と小暮が飲んでいるインターミッションを挟んで、三六の三羽烏の出会いを描いた過去編『エンカウンター・トライアングル』。

以上の作品が収録。

やっぱり、冬児の豆まきの話が笑えました。
あのネタの数々はアリなのか。
そういう呪符を作るのはよしとしても、あそこまでネタを持ってきていいのか・・・
雑誌で一回読んでいたので、耐性できてましたけど、まさかちゃんと収録されるとは。

あとは、鈴鹿が式神つかって髪を整えている挿絵がかわいかったなーと。
いつものロールの姿よりあっちのが個人的には好きですけど。

大友先生がやっぱり格好いいですよねー。
塾長に振り回されているのもありですけど、過去篇のエピソードがまた中々。
木暮がまさかの不良じみた学生だったとは……
早乙女は……昔からあんな感じだったんですね……
今回は三人の出会いが描かれましたけど、今後、三人の別れについても触れられる予定だそうで。
いや本編が待ち遠しいですね……。

最後、方針変わった後の学生と大友が会話している幕間の短い話もまたよかったですね。

 

ログ・ホライズン 西風の旅団3

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「逆ですよ」
「みんなが笑ってくれるから ボクも笑っていられるんです」

敵味方の線引きが明確なソウジロウ。
ゲームを模した異世界。
PvPを仕掛けられている状況。
人が人に暴力を振るうこと。
現実とデータ。その境がなくなっていくと、ソウジロウは戻れなくなるところに行ってしまうかもしれない。

そうさせないために、必要なのは〈西風の旅団〉として負けないことだ、と。
それがこのギルドにいる条件。
ナズナもなかなかいいキャラですよねー。

そして西風の旅団の結束が強いというか、騒動が落ち着いてからの会議の風景が笑える。
シロエに対して嫌われていると思っているから、微妙に距離作ってるんですよね。
しかし、いきなりシロエが改革に乗り出そうとしていて笑える。
一応、ちまちまとシロエ側の描写も入っているんですけどねー。
にゃん太班長との会話のシーンがみたいですが、本編コミカライズは止まってるからなぁ。
2巻はまだですか。

さておき、シロエが動き出して、クレセントムーンが始まるところまで描かれました。
次回で、ソウジロウたち西風側からみた円卓会議結成までいきますかねー。
とりあえず、嫌われていると思い込んでいるソウジロウと、誘いを断ってばつが悪い思いをしているシロエとの会話のシーンが早く見たい。

 

お前はまだグンマを知らない 1

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「これはーー花見だ」
「これは! 俺の知ってる花見と違う!!」


帯に「群馬県民黙認!! 『…………だいたい合ってる』」ってあるんですが。
本当にこれでいいのかというぐらい、群馬がすごいことに。
うん、かなりの勢いで突っ走ってますが、このままいけるなら、笑える作品になるんじゃないかなー。
 
「グンマに行くんですけど、グンマってどんな所ですか?」
「とりあえず一番いい装備で行け」


上毛かるたとか、焼き饅頭とか、花見とか、うん、個性的なんですね、といいますか。

実話100%のおまけが笑える。
特に、「中間テストの終わった次の日に山登りをしている」とか。
・・・これが正規の学校行事っていうんだから、すごいですね・・・ 

テンションが高いので、それについていけるのかが問題といいますか。
うん、嫌いじゃあないですけど、群馬、よく知らないので楽しみ切れない部分もあるかなーという感じ。


プロフィール

ちゃか

 友人に「活字中毒っていうか読書中毒」と評される程度には本が好き。適当に感想を書いていく予定。リンクはフリーでコメントはご自由に。悪質と判断したものについては削除する場合があります。

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