気ままに読書漬け

とりあえず気が向いた時に読んだ本の感想などを上げてます。ラノベメインに、コミック、TRPGなど各種。推しを推すのは趣味です。 新刊・既刊問わず記事を書いてるので、結構混沌しているような。積読に埋もれている間に新刊じゃなくなっているんですよね。不思議。ま、そんなノリでやっているブログですが、よろしく。

暇人、魔王の姿で異世界へ 時々チートなぶらり旅

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『ねぇ、聞こえる? 私は救われたよ』

 

BOOKWALKER読み放題にて読了。WEB未読。

サービス終了が発表されたMMORPG『グランディアシード』。

最も、最終盤は過疎っていた上に、人が居た時期でもクソゲー呼びされていたらしいですけど。チャットツール程度に使ってる勢もいたようですが。

 

主人公は、アクション部分を楽しんでいて。倒した相手からアビリティを奪えるという特殊な武器を愛用していた。

最終日もせっかくだからと戦闘を満喫していたら、運営が設定をいじったのかやたらとレアなスキルばっかり獲得できて。七星と呼ばれる大ボスを単独討伐して魅せるほど楽しんでいて、良い最終日だな……って思いました。

 

それで終わるはずだったけれど。主人公が気が付くと、ゲームで使っていたPCカイヴォンの姿となって見知らぬ場所に立っていた。

茫然としている状態で魔物に襲われ……彼を助けてくれたのは、どうしてか自分の意識を持ち活動している彼のセカンドキャラクターであるリュエだった。

彼女にこの世界での戦い方や常識などを教えてもらいながら、穏やかな時間を過ごしていた。

 

一年が過ぎた後、彼は旅に出る事を決めますが、リュエは同行できないと告げて。

彼女を縛り付けていた原因をあっさりと倒して、連れ出してくれるんだから格好いいヒーローだと思いましたね。

……ゲーム時代から愛用していた装備の関係で、どうあがいても「魔王様」ルックになってしまって、ギャップが笑える。

異世界を満喫しつつ「変わり種のアビリティとか欲しい」と魔物討伐したり、なんだかんだでこの世界楽しんでるなぁと言うのが伝わってきます。

リワールド・フロンティア

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「友達を見殺しにするなんて、絶対に我慢できないから」

 

終末戦争から千年。エクスプローラーたちは、今日も遺跡に挑んでいた。

基本的にはチームを組んで挑むものの主人公のラグディスハルトは、不遇とされるエンハンサーで。

野良でパーティーに参加しようとしても、「エンハンサーはいらない」と断られ続ける日々。ぼっちエンハンサー、なんて蔑称で呼ばれたりもしているようで。

 

彼は、自分に自信がまったくなくて。それでも、日々パーティーに入ろうと声かけを続けているのは偉い。

そして彼は、初心者として「ルナティック・バベル」に挑もうと島にやってきた少女と出会った。二人は友人となり、ラトとハヌという愛称で呼ぶことを相手に許して。

破格の術力を持つ少女と、誰にも真似できない才能を秘めた少年の、バトルファンタジー。

……になっていくんでしょう。

 

遺跡はダンジョンみたいになっているものがあって、バベルも階層ごとにボスがいたりするようです。

実際、ラトとハヌは二人でそのボスを倒すという破格の戦果を挙げました。

ただ一気に顔が知れ渡りすぎて、「ぼっちエンハンサー」にハヌはもったいないと因縁をつけてくる輩まで現れて。

 

それでラトが引きさがってしまった当たりは、正直ちょっとイラッとしました。どうしてそこで距離を取ってしまうの……。

縁が出来て、ラトの実力を正しく評価してくれる相手から情報を貰って。助ける為に、踏み込んでいけたのは良かった。

もうちょっと自信を持ってもらいたいものですが、さてこの後どうなるやら。

カクリヨの短い歌3

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「責任、というものがね、自分で勝手に感じているだけかもしれないけど、僕を縛っているような気がするんだ」


BOOK☆WALKER読み放題にて読了。

六歌澪の内1人が辞め、4人が死んで。

残った1人は、基本的に引き籠っていて、組織の旗振り役を務めるような人ではなかった。

そんな中で黄川田が地位を得て、仕事に忙殺されているのはなんというかご愁傷様と言うほかない。

 

力を持ったトップが一度にまとめて消えた事で、穏健派寄りになったそうですが。

亡くなった彼らに心酔していたりして、忠義を示そうとする勢力も残っていて。

明瓦くんは、そんな忠義者を焚き付けて真晴にぶつけることで、歌詠みたちを「共倒れ」させようと目論んでますが。

 

一人戦国時代は健在で。今回もまぁ暴れ回っていて中々に愉快でした。

ただやられるばかりではなく、一矢報いた歌詠みがいたのにはびっくり。条件が難しい歌だったようですけど、見事に当てたな……。

 

歌詠みを滅ぼしたいけど、歌は使いたくない。明瓦の葛藤は、青臭くて結構好きですけど。真晴と完道がいる時代にそれを成すのは無理なんじゃないかな……という想いが強くなるエピソードでありました。

あの二人、以心伝心に過ぎるというか。何となく通じ合ってる部分が強い。

通じ合っているという意味で言えば、椿市と振根の幼馴染二人も結構好き。歌の代償が残っているので、今後は結構大変そうですけど、平穏に過ごしてほしい。

カクリヨの短い歌2

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「僕が間違っていた。正しいことに疑問を向けすぎた。間違っていることに肩入れしすぎた。容赦も遠慮もすべきではなかった。ちゃんと、言わなくてはいけなかったんだ」

 

BOOKWALKER読み放題にて読了。

三十一文字の歌が奪われ、歪んで帰ってきた世界。

歌に関連する独立機関として、歌典寮は国からも認められた地位を持っていた。

中でも、特に権力を持つ六歌澪と呼ばれる家が存在しているそうで。

その内の一人が、祝園の家を訪問。近く行われる会合場所に、一人戦国時代の犯行予告が届いたとかで、助力を要請。

ま、一番若い彼の独断っぽくて、ジジババは面白くなさそうでしたけど。

 

会合だけで終わるはずもなく、会合場所付近では喉貫き事件なんて物騒な事件も起きているとか。

それにも歌が使われていたこともあった、なんて前振りもあったためか。

はたまた真晴の名前が出たためか。完道はその話にのって、会合場所まで足を運ぶことに。

現地の人と交流してお菓子を与えられている藍佳が可愛くて良かったですね……。

 

そして、それだけ役者がそろって何事も起きない筈がなく。

案の定事件が起きて、人が死んだりしてるわけですが。喉貫き事件と同じ状況で関係者が死んでも、それを隠匿した上で会合を続ける神経の太さは凄い。

狸ばっかりだな、歌典寮。正確には六歌澪ですけれど。

喉貫き事件の犯人と疑われている相手の情報と、挙動が怪しい使用人の事があったので。ミスリードで使用人が何か仕出かすのかと思っていましたが。

……ミスリードはミスリードでも、そっちかぁって感じで。綺麗に騙されました。

 

罠を張っていた人物が、意地を張って逃げて。「詠んでたまるか……」と口にした場面が結構気に入っています。

まだ、心は折れていないようですし。3巻ではまた色々と企んでくるんだろうなぁ。楽しみ。

中古(?)の水守さんと付き合ってみたら、やけに俺に構ってくる

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「それでもいい。俺が知ってる水守結衣は、他人を思いやれる優しい女の子だから。……周りが口にする曖昧な言葉より、俺は俺自身の直感を信じたい」

 

BOOKWALKERで購入して読了。

ちなみに、今BOOKWALKERは他社の作品の読み放題も少しずつ増えていて、こちらも対象タイトルみたいです。期間限定で1月末まで。

 

誰とでも寝る、なんて不名誉な噂から校内きっての嫌われ者になっている少女、水守結衣。

主人公の十神里久は、過去の経験から恋愛に興味もなく、学校でも基本的にボッチだったためにその辺りの事情を知らず。

落とし物を探している彼女に手助けを申し入れて。

純粋に心配していると分かって、悪評を気にした水守の方が断っていましたが。最終的には十神のフォローで落とし物を発見。

 

そこから、二人の交流がスタートするわけですが。

噂に踊らされる純粋に心配してくれた彼の優しさに、水守は結構惹かれていて。

速攻で告白してきたのにはびっくりしました。十神は、最初こそ面食らったものの、色々と思案した上でそれを受け入れて。

水守ほど行為が固まっているわけではないけれど、優しい彼女をしって一緒にいたいと思った。それをしっかり相手に伝えた上で、交際スタートしているのはいいですね。

……最も、悪評が悪評のため、水守とは大手を振るって外で会えないし。

尾行なんかにも警戒しなきゃいけない。のぞき見されても言い様に、連絡先の登録名称もいじれ、と。

どうしてそこまでしないといけないんだ、という位徹底してましたが。

実際写真ばら撒かれた事例を見るに、警戒してしすぎることはないのか。

1巻では、少し歪なスタートを切った二人がしっかりと想いを確かなものにする話が描かれていました。

 

でも、水守にどうして「誰とでも寝る」なんて噂が立っていて、彼女がそれをせっきょき的に否定せず、はぐらかすような真似ばかりしているのか、とか。

十神が背負った過去のエピソードなんかも、絶対未来で爆発するんだろうなぁとか。

不穏な点は残っていて、次巻への良いスパイスとなっている感じ。イラストが好みなのもあって、割と好印象。

ジェノサイド・オンライン2~極悪令嬢の集団遊戯~

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「……お主はこれからなにを成す?」

「? 自分のしたいようにするだけですが?」

 

2巻はBOOK☆WALKER読み放題にて読了。面白かったので、追々買いたいな……。
はじまりの街での「遊び」に区切りをつけ、次の街であるベルゼンストック市に辿り着いたレーナ。

道中で確保した検証勢で、はじめてフレンドとなったユウから情報を引き出しつつ、この街で新しい「遊び」を始める事に。

……彼女の前に、奴隷を酷使している領主とか持ってきちゃダメですって……。

コレ、本来なら秩序側のプレイヤー達が正義に燃えて、領主を打倒する感動のシナリオになったんじゃないのかなぁ。

 

酷い目に遭いかけていた奴隷の少女達を救出して、そこから自由を勝ち取ろうと足掻く勢力との縁が出来て。

初めて受けるクエストが、No.番外の7ワールドクエストとか、普通とは違うルートを進んでる感じが凄い。

実際ルート分岐までしてますしね……かなり自由度の高いゲームで楽しいだろうなぁとは思います。

 

最も現状某ジェノサイダーちゃんのせいで、渾沌勢力が力を付けているというか。彼女の与えた影響によってあっちこっち大変ですけど……。

大事件が起きた事で商人の足が遠のくとか、妙にリアルよりですからね、この世界。

 

そして初となる公式イベント。

イベント専用マップで、秩序・中立・混沌の3勢力による『隠れ鬼ごっこ』。

広大なマップで敵を探し、あるいは潜み、撃破する事でポイントを獲得する形式で……。

プレイヤーのカルマ値によって、得られるポイントも変動するとか集計大変そうなイベントではありますね……。

各陣営のトップ5のカルマ値が発表されていましたが、レーナが他プレイヤーと100点近く差をつけていたのは正直笑った。

 

しかしまぁ、そこそこ人気なのかレーナの学校にもプレイヤー多いんですね。

……ジェノサイダーちゃんのせいで、悪い感じに噂になってそうだと思いましたけど。

実際模倣犯もでてる(すぐ捕まる)らしいし。

ユウや半値すたちの存在を察知して、リアルで隠す素振りも見せなかったのはちょっと意外ではありました。こうやって縁ができた事で、玲奈が「普通」を知っていければいいんですが。さてはて。

ジェノサイド・オンライン 極悪令嬢のプレイ日記

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「いやー、笑った笑った! こういうのが見たかったんだよ!!」

「それに振り回される現場のことも考えてくださいよ……」


VRMMOモノで、WEB未読。フォロワーからのオススメの一冊。

以前にもオススメしてるのを見たかなんかで、購入だけはしていたのを読了。

実際オススメして来るだけの事はあるというか、一気に読んでしまうくらいには満喫したので、もっと真面目に積読を崩すべきだと思いましたね……。

 

華族の家に生まれた主人公、一条玲奈。

しかし彼女は「普通」の感性が分からず、父からも距離を取られていた。

母親は愛を注いでくれていたものの、病いで既に亡くなってしまって。孤立しているといっていい。でも、孤立してること自体にはなんの感慨もないんですよね、彼女。

 

常識とずれていることを指摘してくれていた指標が、なくなってしまったために自分の中の異常と折り合いをつけにくくなることの方が死活問題だったそうで。

実際、アリの巣に水を入れるような子供らしい残虐さを、人に向けてしまう「遊び」をしてしまう「異常」は社会で生きるのに致命的すぎるんですよね……

 

そんな彼女が、折り合いをつける為に手を出したのが『カルマ・ストーリー・オンライン』。

プレイヤーにカルマ値が設定され、ゲーム内での行動によって変動。最終的には秩序、中立、渾沌の三勢力に分岐することになるようです。

さらに、重要NPCだろうと殺すことが可能とさらに仕様上NPCは復活しないため、自由度は高いもののプレイヤー達の倫理観によって、ベータテスト時代から環境は秩序寄りだった模様。

 

そして玲奈が選んだのはもちろん混沌ルートで、プレイ初日からカルマ値が減る凶行を開始。

プレイ開始早々に、人気のあるチュートリアル説明NPCを殺害。プレイヤー達が混乱している隙をついて更にNPCのキルスコアを増やし、勇敢にも立ち向かってきたPCは自身のプレイヤースキルで撃退。

他にも多くの騒動を引き起こし、掲示板でジェノサイダーちゃんの異名を頂戴する事に。

 

いやぁ、他人事なので正直ゲラゲラ笑ってしまった。あそこまで徹底して悪役プレイされると逆に清々しいです。

とは言え、予定していたイベントが潰れた開発の方々の苦労とか。振り回されることになるプレイヤーの方々のことを思うとちょっと目に涙が……。

賢勇者シコルスキ・ジーライフの大いなる探求 擦~愛弟子サヨナはぷにぷに天国DX仕様~

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「この巻から読んだ人は先生が何を言っているのか分からなそう……」

「一巻から追っていたとしても何言ってんだコイツ以外の感想が出ねえわ!」

 

実は、これが新年初読書です。積読の山に一番いたばっかりに……。

毎回ネタにこまっているというか、奮闘されているような姿をTwitterやあとがきなどがら伺うことができますが。

いやぁ、今回もひどかった……。シコルスキにおいては褒め言葉ですからねコレ。帯に「変態度、ナンセンス度、クズ登場人物度 ライトノベル業界1位(※自称)」とか書いてありましたし。

 

1話からやたら濃い変態(いつもの事ですが……)が登場したり。新キャラの名称がナカニダスだったり。さらには、パロディと言う名のトンデモ商品を生み出してオークに売りつけようとしたり。

よくもまぁここまで粘着的な変態どもを生み出せるな……と感嘆してしまう。

しかし、ちょっと下ネタが増えてきているのは……これも前からと言えばそうなんですけどね。一気に読むとくどくて胃もたれしそうになりますね。

 

シリアスを許さない会の会長とか、なんというか特殊技能持ちが多いですよねこの世界。

純粋な暴力で魔族をボコボコにしてたユージンも中々ですけど。

ゴマ塩の二人が、魔族の障害となっていた勇者と賢者が云々言ってた気がしますが。現状でも何とかなりそうな戦力が多い気がする。

 

そして最終話に爆弾を放り込んでくるのがいつものスタイルですが。

……なんでKADOKAWA刊行のラノベに、小学館の編集者が出てくるんですか???

ちゃんと取材した上で、バッチリ登場させてきてるのは草。仕事選んでいいんですよ?
後書きによればマジに今度こそ終わりだそうですが。まかりまちがって4巻出てしまった時、タイトルどうするんだろう。フォーを現せる単独の漢字……? 

真の仲間じゃないと勇者のパーティーを追い出されたので、辺境でスローライフすることにしました3

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「……ふぅ、まっ、そうか、お前は自分の意志で旅を止めたんだな」

「きっかけはアレスだったとしても、旅を止めると決めたのは俺の意志だ」

 

WEB未読。BOOKWALKER読み放題にて読了。

キャンペーン追加タイトルで、1231日まで。

……もう終わってるじゃないか……。31日に滑り込みで読み終わったので……。

読み放題活用するのはいいけど、攻めて期間中に感想は上げようね、はい。

 

本編の話。

遺跡を攻略し、飛行艇を得た勇者ルーティ。彼女は、デーモンから齎された薬にある活路を見いだして一路ゾルダンへ。

大きな事件が起きて、B級冒険者アルベールも消息不明。戦力不足に喘ぐ町は、事件解決に協力したビュウイを新たなB級として旗頭に据える事を決定していましたが。

……それが黒幕なんだよなぁ。順調に蝕まれているというか。手札が足りないと、あっちこっちにガタが来ますね……。

 

勿論ゾルダンにはレッドとリットの二人も家。

冬の寒さに備えて、リットの故郷で使われていた懐炉を再現してみたり。順調に名前を広げていっている模様。

ルーティたちも偽名を使って忍ぼうとはしていましたが。最終的には鉢合わせして。

 

まぁ、すれ違って別行動していただけで中の良い兄妹ですから、微笑ましくて良かったと思います。

ティセが勇者の友人となって、彼女の顔色読めるようになったりする進展もあって、少しほっとしました。

……勇者の加護と、その衝動。ルーティが悪魔の加護を求めた理由なんかを想うと、気が重くなりますけど。

 

そして、勇者自身が居なくなったとあっては、アレス達も黙っているわけはなく。

手を尽くして迅速に追跡をしてきていましたが……随分とまぁ、荒っぽい手口を使うな。アレで賢者って言ってるんだから失笑モノというか。加護に踊らされている道化に見えて仕方がない。

レッド達と勇者一行、そしてシサンダンの思惑が入り乱れて、爆発寸前……という所で引き。読み放題期間に対象となっていたのは3巻までだったので、見せ方が上手いなぁと思いました。懐具合と相談して買って行こうかなぁ……ひとまずなろう版でも読むか……。

年明け!

喪中につき、新年の挨拶はご遠慮させていただきます。
が、ブログ活動は継続していくつもりなので、よろしくお願いします。

去年からBOOK☆WALKER読み放題を活用してるので、読めてなかった過去シリーズとか発掘して感想書いて行こうかな……。
新作感想上げないと目に見えてPV下がりますが、まぁ趣味でやってる活動なのでそこはそれ。
PV上がった方が、成果として分かりやすいのでモチベもあがりますけどね……。
ブログ名通り、気ままにやっていきますー。
プロフィール

ちゃか

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