まんがタイムきららフォワードの感想ー。
読んでる奴だけですが。


・志摩時緒 『ぼっちな僕らの恋愛事情』 第6話
ちとせの方は、転校生で他のクラスメイトは(1名除いて)恋人持ちっていうことに、ちょっと遠く感じていた部分があるようで。
はじめのそばでは、少なくとも恋人云々の事考えなくていいから、気が楽だ、とそう認識しているようですねー。
しかし、一条君、最後のあれはないわー。
せめて二人きりの時にするとか、話を聞くタイミングってものがあるでしょう。
全く。あれでせっかく詰まってきていた距離がまた空いてしまうんですかね。
 
・堀泉インコ 『愛しの花凛』 第10話
田舎に返ったり、地方の友人の家にお邪魔したりしてたら、偶然にも時期も場所も同じだった、豊と花凛。
豊の妹と会った花凛は、ちょっと励まされているようですけど。
2人それぞれの思いがすれ違っているあたりは、ありがちで笑えた。
さて、あっさり田舎編には片を付けて、とっとと帰っていくようですけど。
豊がなにやら行動しようとしているみたいですねー。どーなることやら。

・卯花つかさ 『はじおつ』 STEP.30
「わたし今日言う」
(略)
「放課後?」
「うん」
「・・・放課後まで生きられる?」
「自信ない・・・」
 

という会話が冒頭で交わされていましたねー。
そんなこんなでついに、秘密が明かされることに。
流石にショックを受けていたようですけど、甲斐君はいったいどうしますかね。
一応男子陣に状況を知っている友人混じっているから、フォローは入るでしょうけど。
乙木は乙木でなんか苦労しているようですが。
最後の雨はお約束というかべたではあるけど、効果的ではあったような。