気ままに読書漬け

とりあえず気が向いた時に読んだ本の感想などを上げてます。ラノベメインに、コミック、TRPGなど各種。推しを推すのは趣味です。 新刊・既刊問わず記事を書いてるので、結構混沌しているような。積読に埋もれている間に新刊じゃなくなっているんですよね。不思議。ま、そんなノリでやっているブログですが、よろしく。

感想(漫画)

ヴァニタスの手記8

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「なんなんだこれは!!」

 

ついに終幕を迎えた「ジェヴォーダンの獣」編。

単純に逆演算して解決できるものではなく、本人の意思が絡む中で、ヴァニタスが危うい手を使いながらも奮闘してくれたのは良かった。

蒼月の印、案の定爆弾を持っていたというか。使う度蝕まれていくとか、厄介事にも程がある。怖いわー。

ノエがアストルフォ相手に引かずに踏み込んでいった部分とか、泥臭くて好き。

 

なんかいい雰囲気で終わってましたけど、闇の深さが改めて突き付けられてる感じで怖くもあった……

ジャンヌを派遣したのは、以前事件への対処を任じられたとき、期限を切られなかったからだと宣うルスヴン卿の強かな部分嫌いじゃないです。

今回の一件でジャンヌを大公殿下の新しい弱みとするため、一旦は棚上げされたみたいですが。他にも色々思惑蠢いてるんだろうなぁ。

 

事件解決後に、ヴァニタスとジャンヌに変化がありましたが……

どっちも初心というか、周囲の人たちが衝撃受けてて、正直笑った。

しかし、穏やかな移管は長続きせずに、新しい事件が起きるんだからもう……

「ヴァニタスの血を暴け」。厄介事の気配しかしない。


白聖女と黒牧師6

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「……夢 今 夢をみていた気がします」

「……そうですね」

「全然そうじゃないのにねえ」

 

まだまだヘーゼリッタの家にお世話になっている聖女様とローレン。

ローレンの学友である女性、カミラさんが男性陣が出かけたタイミングで押しかけて来て。

女子会がスタート。聖女という事は伏せているので、ヘーゼリッタがフォローしなくては、と意気込んでましたが。

またアベルの無謀センサーに引っかかってるのに笑った。なんだそのセンサーは。

 

セシリアを可愛がりに来たというカミラ。ローレンの過去話を餌に、セシリアから情報を引き出そうとするあたりは策士。……まぁ、なにもないんですけど……

「本当のことなので」の4コマ目、涙目になってるデフォルメセシリアと、沈んでるヘーゼリッタが可愛かった。

買い出しにいった男性陣がネコグッズ買って帰ってきたのは和む。エリック、猫好きなのかー。

 

聖女のこととか、彼女たちの与える加護についてとかの情報もはっきり出ましたねー。

神の啓示を受けた女性で、いつの時代も各地にいたとか。聖女の起こす奇跡の一つが加護で、他者や者を守る願いの作用だとか。

ローレン、聖女の側にいるのに加護に疎くてちょっと笑った。いや笑い事じゃないんですけど。亡きフレデリカ聖女みたいな事例も見られるわけですからね……

とはいえ、そんな彼だからこそ、セシリアが尊重されているわけで。悩ましい。

 

ヘーゼリッタの故郷でのエピソードも随分長くなった気がしますが、ついに帰還する事に。

アベルとヘーゼリッタも長くローレンたちの教会に居候していましたが、拠点はこっちなので、お別れになるかと思いきや……

うん。ああいう我儘の発露は好きだなぁ。それを受け入れてくれるお兄さんも素敵。

久しぶりに二人だけで教会に居る時間も出来ましたが、これまで以上にお互いを意識するようになっていて、もどかしいにも程がある。もう早く付き合わないかしら。

 

想像の中でも、居ない筈の二人から圧を喰らってるローレン君はもっと頑張れ。

その前のパーティーでセシリア処理堕ちさせていた件もあるので、はい。

「どうしてこんなになるまで放置してたの?」という友人の発言に笑った。いや、二人が来た時点で割と既にそうだったので……

今回も全体的に可愛いエピソード多かったです。和むわー。


疑似ハーレム4

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「これから楽しい事いっぱいですよね! 先輩!」

 

第一部完。

表紙イラストからも分かる通り、卒業式が描かれます。

まぁ、その前に最後の演劇があったり告白したりがあるんですが。

……カバー裏で、それぞれが友人に「付き合う事になった」と伝えて、全員が「やっとか」と言ってる辺りお察しください。公認だよ、知ってた。

 

交際することになって、母親にあいさつしに行ったり。

デートしたり、ある意味ではこれまで通りいちゃついてます。

EX17話の猫カフェのエピソードが可愛くて好き。猫いいですよねー。

 

……進学した後、先輩の方が大学で告白されたり、場所が分かれたゆえのイベント起こしてくるあたりはちゃんとしてる。

大学でクラスメイト……? とはなりましたが、必修が被ってるんでしょう、うん。


ロンリーガールに逆らえない1

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「言うことなんでも聞けばいいんでしょ!?」

 

成績はトップクラスで運動もできる少女、桜井彩花。

しかし、彼女には本番に弱いという致命的な弱点があり……受験の際も、それによって本命を逃し滑り止めに受けた高校に通う事に。

そんな彼女に、担任の先生がある取引を持ち掛けて来て。

 

入学式以来、学校に来ていない生徒を、通学させて欲しい。

もし成功させれば、大学の推薦枠を割いても良い、と。

うわぁ、裏取引。入学直後のうら若い子を唆すなよ教員……あと、本番に弱い事知ってたり、推薦について自信満々に条件に出して来たり、微妙に底が知れない感。

でも、極秘事項話してるの肝心の不登校少女・本田空に効かれている辺り、抜けてるんだよなぁ……わざとか。

 

彩佳は先生との契約の為に、空に会いに行ったりアクションをしてますが。

先生と密会してるところを見られ、更に話まで聞かれて。

お願いを毎日一つ聞いてくれるなら、誰にも言わないよ、なんて条件を付けられることに。

初回のお願いが「キスさせて」な当たり、空も結構攻めますね……。

というか、ズルズル抜け出せなくなってて彩佳、詐欺に気を付けてねみたいな気分になった。一回悪に染まると、空に新しい条件付け加えられたみたいに、それを弱みとしてつかれるから大変なんですよね……

 

まぁ、空も色々と問題を抱えているようですが、社交性がないわけでもなく。

彩佳の友人に誘われて食事をともにしたり、遊びに行ったりと、生活に彩りが増えてていいと思います。

少しずつ空の事を知るたびに、自分の気持ちがわからなくなってモヤモヤしてる彩花が可愛かったです。


Fate/Grand Order-Epic of Remnant- 亜種特異点EX 深海電脳楽土SE.RA.PH3

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「――バカね お人よしにも程があるわアナタ」

 

冒頭は、セラフィックスに医師やセラピストがやってくる所。

まだ何も知らぬセラピストが、教会で、理念を持って仕事をしていたのに……

あの日異変が起きて、全てが変貌してしまった。

外部との通信途絶に、内部で起きる原因不明の事故の数々。その中で人々はどんどん狂気に落ちていき……

 

職務的には、それを阻まねばならないものの、彼女も魔神柱を見て壊れて行って。

そうなるべくして崩壊したんだよな、という感じ。魔術師の思惑が絡んでなかったら、もう少しマシだったのだろうか。

そもそも、アニムスフィアが絡んでなければ、セラフィックス存在しないか……

 

そして、その後は藤丸が仲間たちと情報共有。

メルトから「月の聖杯戦争」についても聞いたりしてましたが……多い多い文字数と情報量が多い。

初見の人ついてこれなそう……いやまぁ、FateFGOも知らずに、亜種特異点のコミカライズに手を出す人多くないとは思いますが。

 

思惑が絡み合って、渦巻いているSE.RA.PHの中で、いつも通りのキャットワールドを展開しているタマモキャットは癒しですね。

……BBにセンチネル化されて敵対してますけど。

同時にイシュタルまで来てましたけど。今回のイシュタルは、メルトの真実を見抜いて居たり、なんかすごいちゃんと神様っぽいですね……

タマモキャットの異常を取り除くことには成功したものの、さらにパッションリップがやってきた所で終了。

「ご主人もそうは思わんか?」のコマの藤丸の顔が笑えた。あとメルトが要所で可愛い。


ワールドトリガー22

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「へぇ……にのみやさん」

「つまんないウソ つくね」

 

ついに、修たちのランク戦が決着となる巻です。

孤立したヒュースを支援しようとするも、スナイパーに張り付かれていて失敗。

その間にも苛烈な攻撃は続き、ヒュースはじりじりと削られていくことに。

3チーム6人に囲まれてなんでこんなに生き延びてるんでしょうね。

 

そして、ランク戦が描かれるたびに、黒トリガー争奪戦時の迅さんの株が上がって行く。あの人似たような事をA級相手にやったんだよな……実力派エリートすごい。

あと東隊長も、ほとんどベイルアウトしてないっていってたし、落ちた時もこんな感じだったんだろうなと予想できる。

 

ランク戦楽しいので無限にやってほしいな。いやまぁ、この後に来るだろう遠征編も、ワールドトリガーだから面白くなること請け負いなんですけど。

その後、再度ランク戦が描かれるかは正直微妙なところだと思うんですよねぇ。玉狛第二がメインを張っていますけど、他のキャラクターたちもそれぞれ来歴があって、主人公になっててもおかしくないんだよなぁ。

 

中盤で明かされた、弓場隊長の『攻撃手キラー』の異名。そしてそれに対抗するために開発されたのが『生駒旋空』、と。

修たちはコレが初めてのランク戦ですが、こういうのを繰り返して来たんだよなぁ、先輩隊員達。密度が濃い。

 

ヒュースは、追い込まれていく中でも着実布石を打って、ギリギリのところで「隠し弾」であるところの変化弾を見事命中させてました。ここで、生駒隊長を落とせたのは大きい。

ユーマのグラスホッパー爆弾(がれき飛ばしたり)も中々ですが、それをエスクードでやって車吹っ飛ばしてる辺り容赦なくて笑う。

トリオン体だから、ドッキリくらいにしかなりませんけど、絵面が普通に交通事故じゃん……

 

二宮さんと千佳ちゃんの爆撃も、これ普通に無理ゲーじゃねっていう破壊力で笑えてくる。

最後の最後、玉狛第二と二宮隊の33になって、これまでの積み重ねをしっかり実践した、見事な勝利でした。それぞれの成長にちょっと感動した。

 

エピソード間に、エンブレム解説入ってましたが……とりまる先輩が、元太刀川隊ってマジですか。え、いつ頃の話。どういう経緯で玉狛に移動したの……

今のA級メンバーとランク戦していた時期はあるんですか。どこかですでに書いたかもってあるけど、初出では???

 

カバー裏。ランク戦が終わったここで改めて玉狛第二の初期3人+オペレーターに触れられるとか激熱ですね。

修の項目で、「師匠キャラがどんどん増えて、このペースだと2050年には3800人になる」って。BBFで隊員500名以上って書かれてるんですが、軽く8倍弱いますね???

2050年まで続くとボーダーそこまで大きくなるって予言ですか? ……そこまで増えてなお3800人に上(師匠ポジ)に行かれるメガネ君の気持ちを考えた事があるか。

……メンタルペンチだから、必要だと思ったらやるよな。うん。

 

空閑、千佳ちゃん、オペレーター宇佐美と成長やスペックを実感できる話でしたが……

小南先輩だけ、「身内贔屓を微塵も隠そうとしない立派な先輩」、「解説できるのか心配されていた」と書かれているのが、うん。小南先輩だなぁ……


蒼き鋼のアルペジオ19

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「うわ マヂかよ」
「良い性格してるなタカオ」


あちこちの状況を同時に描写しているので、進行がかなりゆっくりですよね……
今回は、401達の描写は無しで、帯に在る通り「第四施設事件」についてのネタが多いです。
なので施設に攻め入ったハルナ・キリシマと、タカオ・アタゴのバトル。
目を逸らすために実施されていた学園祭と、そこに潜入したレキシントン達についても触れてましたね。

いきなり、ジブラルタル海峡の方で「お父様」と霧が動いているエピソードから始まったので、あれ1巻読み飛ばしてしまったかなとちょっと不安になりましたねー。
久しぶりにメンタルモデルを獲得したため、上手く扱えずトラップに引っかかりまくってるキリシマには笑った。
潜入は防げないので、遅滞先頭に切り替えていましたが……その後の、アタゴを人質取られた場面がコミカルなのは何なんだ。
シリアスパートなのかと思いきや、メンタルモデル復活シーンとか、妙にギャグに寄るよな彼女達。

総旗艦ヤマトはその場に集ったメンタルモデルの他、日本の統治者たちを招き、第四施設の真実について明かしていましたが。
もっとおどろおどしい何かが出てくるかと思っていたので、穏当な結果にびっくり。
……いやまぁ、アレを穏当と言っていいのかどうか。
一応ちゃんと生来の物に置き換えてくれたそうですが、スワンプマンじゃないと誰が証明できるのか。ホラーかな?

ハシラジマに居る群像も、脱出の手段を獲得したようですが……
旧式の潜水艦で、どうにかなるものか。さてはて、どこも先が読めませんが、白鯨はいつアメリカに着きますかね。このペースだと30巻まで行ってもついてないのでは……。


トナリはなにを食う人ぞ ほろよい4

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いつも通りの日常も また特別なんだと

そばにいるとそう感じられる

自分のとなりにいるのはそんな特別な人だ

 

出張に行っていた瀬戸が帰還。

お土産が食べ物ばかりなのが、この二人らしい。

稲葉さん、割とざっくりしていて、付き合い始めた記念日を覚えていなかった事が発覚。

付き合って二年になるのにね。まぁ、気にする人と気にしない人といるからなぁ、この辺りは。

 

気が付いたからには、ちょっとお祝いしたいなぁと準備をして……その結果、去年の真実が明らかになるわけですが。うん、笑った。

気負いすぎても良くないし、ちょっと良いもの食べる日にしようという提案は、上手い妥協点だと思います。

 

作中は12月。寒い時期は鍋が美味しいですよねぇ。

結構レシピ参考にしてますけど今回は、私作れないので残念。いや、単純に柚子が苦手で。

稲葉さんが宅建に合格したし、温泉旅行の計画を練ることに。

当たり前に次の話を、未来の話をしている二人が良いなぁ。暖かい感じがする。

混浴したいがために、割と純粋な稲葉さんを丸め込もうとしてる瀬戸君に笑った。

そして、猪鼻さんが女子会の面々に相談してたけど、どっちもなんだかんだで甘いので参考資料になりますか? って感じ……ではありますが、糖度上がったのでグッジョブ。

食い倒れの旅行も楽しそうだったし。
花ちゃんの通っているジムに行ったりもしていましたけど。土屋君まで釣れてたのには笑った。
稲葉さん達は、体験してみたものの、入会はしない事に。それぞれの主観で相手が良く見えて、ナンパを心配している辺り、もうこの二人は……
一方で、友人につられて行った土屋君は、本格的に通うみたいですけど。花ちゃんもなんだかんだで土屋君好きですよねー。



トナリはなにを食う人ぞ ほろよい3

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「悪い所は…」

(中略)

「誘惑が多いところだな」

 

買い出しに出かけて、土屋君の彼女、花ちゃんと遭遇。

土屋君、あの性格なので度々花ちゃんと揉めてる模様……憎めない良い奴ではあるけど、瀬戸君が絡まれてるみたいに、鬱陶しい部分もまぁあるからな……

そんなこんなで翌日、二人の部屋に招待して一緒に呑むことに。お酒飲むの好きね、みんな。友人と飲むと楽しいですが。

 

最初は教わっていた稲葉さんが、色々と新しいレシピにチャレンジもしてるのが凄い。自炊してても、中々拘れないからなー、素直に尊敬。

花ちゃんもなんだかんだで楽しそうでいい感じですねー。

その後土屋君との出会いのエピソードも挿入されてましたが……土屋君、本当に行動力凄いな。びっくり。

 

今回掲載のレシピだとオクフェスごっこの、ジャーマンポテトが結構好き。

呑み比べの為にしっかり準備してるんだもんなー。一家に一人瀬戸君が欲しい。……体育会系でビシビシ言う部分はちょい苦手なので、土屋君みたいにたまにご相伴にあずかるくらいの立ち位置が良いな……

あけすけな女子会も楽しかったです。付き合い広がってくのもいいですねー。


トナリはなにを食う人ぞ ほろよい2

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「で 今夜はなにしてくれるの?」

「ごめんなさい 本っ当に冗談です勘弁して……」                  

 

同棲を始めてからも、稲葉さんの実家から支援物資は届いてて。

くだものBOXと、そのまま呼んでる彼女が可愛い。

独り暮らしだと中々果物に手でませんよねぇ、と瀬戸君が共感してましたが。君は調理器具やら何やら取り揃えてる「趣味:料理」マンじゃないか。騙されんぞ……

朗らかに笑う瀬戸君と赤面してる稲葉さんの組み合わせは可愛い。

いちゃつきやがって。眺めてる分には楽しいので、もっとやれ。

 

9話を掲載した後、『ほろよい』時空に入る前の番外編も収録されてました。

無印版『トナリ~』完結後に書かれてたヤツ。1話だけ電子配信とかあったので、それも買っていたんですが、再録してくれたのは嬉しいですねー。

後書きによれば、これの評判が良かったらしくて続刊出せた部分もあるみたいですし。

りっちゃんや土屋たち、友人たちが登場しててワイワイやってて楽しい。

 

その後の10話で、土屋君の彼女が登場。

瀬戸君じゃないけど「実在したんだ……」って正直思った。お酒強い花ちゃん凄い。

土屋君の家で瀬戸君の誕生祝いをしてる所でばったり遭遇して、一瞬気まずそうでしたけど。稲葉さん、ちゃんと相手の事見てるんだよなぁ、と感心してしまった。

男心は、中々読めないようですけど。ヤキモチ焼くよ瀬戸君は……

 

まぁ瀬戸君の方もこの後、唐突に盆に帰省するとき一緒に来る? とか言って実家連れてきますからね……

日々楽しくいちゃつきながら、少しずつ進展していってるのが微笑ましい。
今回掲載のレシピだと、なめろうが好きです。たまに自分でも作ってます。
まー魚捌けないので、適当にアレンジして、あじの刺身とか買ってきて作ってますが。



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ちゃか

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