気ままに読書漬け

とりあえず気が向いた時に適当に読んだ本の感想などを上げていってます。 ラノベ中心になる予定ですが、コミックとかWEB小説とかTRPGのサプリメントとか、とりあえず自分が読んだものの感想を端から書き連ねていく感じですかね。 新刊・既刊問わず記事を書いてるので、結構混沌しているような。積読に埋もれている間に新刊じゃなくなっているんですよね。不思議。ま、そんなノリでやっているブログですが、よろしく。

榎宮祐

ノーゲーム・ノーライフ8 ゲーマー兄妹たちは布石を継いでいくそうです

ico_grade6_3h

「約束したんだよ……二度と、この手を放さないし――」

「……後悔して、死ぬのも……もう……いや、って……」

 

神霊種との双六ゲーム、決着。

最後の難関は、かの大戦を再現したジブリールの提示するゲームで。

早々にゲーム盤から脱落したプラムが全盛期の吸血種として、いの、クラミ―、フィールを圧倒していますが……

十の盟約の制限が無い世界で戦争して、よくもまぁ、この世界原型保っていたもんだな、と改めて思いました。えぇ。

 

さて、ジブリールがなぜこんなゲームを始めたのか、という理由も描かれてましたが。

サイコロを使用すると、質量存在時間を失う。

他の面々は、肉体年齢が減少する形で表れていましたが……ジブリールは、魔法生命であるが故事情が異なって。

 

想像を絶する恐怖を体験する羽目になり……それ故に、空と白に挑む決心をしたようですが。

テトの降臨という強制終了イベントがない大戦を、制限時間の関係で恐ろしい速度で進んでいく戦略ゲームを乗り切り、時間終了までしのぎ切ってしまうんだから流石空白というか。

 

今回のゲームは壮大だった割に得たモノは多くない……というか、次回以降に向けたネタを仕込んだ感じでしょうか。

神霊種のゲームを無事にクリアし、神霊種の少女を連れ出して仲間にして。

おまけとばかりに、今回の出来事をきっかけにクラミ―とフィールを戻れなくして、無理やり陣営に巻き込んでいく辺り、空も白も容赦ないな……

これをゲーム開始前に予測して、事前に準備してきたって言うんだから化け物かよ……

さて、このゲームの決着を観測した他種族がまた動きそうですが。どう接触してくるのやら。

 

ノーゲーム・ノーライフ7 ゲーマー兄妹たちは定石を覆すそうです

ico_grade6_3

〝皆が俺を信じるとでも?“――と、自身の不信を根拠に。

裏切りあわないなぞそもそも不可能、と断じられたステフは天を仰いで零した。

「どうすればいいんですのコレ……説得力しかないですわ……」

 

積読消化―。

序列第一位、神霊種とのゲームに挑む空たち。

ゲームは、巨大な双六。ただし、サイコロは自分たちの命で、増減によって年齢が変動したりするし……全てを失った場合は、当然ゲーム続行不可能の為リタイア。

 

オマケに、ゲーム開始直前の記憶は徴収されてプレイヤー達のルール設定時の記憶がなく。

更には、記憶を失っていない裏切り者まで紛れ込んでいる。

双六に参加しているのは、いの、いづな、プラム、空、白、ジブリール、ステフ。

巫女さんは、ゲーム開始時に命を徴収されたため、開始時には不在。

けれど……裏切り者がいる? そんなの、この面子でゲームしたら、皆裏切るだろ? という空の断言を否定できないのが辛い……仲いいのやら悪いのやら。

腹の探り合い大好きだな、このクソゲーマーども(褒めてる)。

 

それにしても、また色々ネタを仕込んだ壮大なゲームだなぁ、という感じですが。どんどんルールも複雑化していくので、今後の展開が大変なんじゃとか思ったり。

……双六盤が物理的に巨大すぎて、空たちはかなり移動に苦労してましたがね。

いのと同じ勘違いをしていたので、後半のあの場面では笑うと同時にそういうカラクリか、と驚きました。

……その後、怒涛の裏切りコンボが入るので、いのの胃が少し心配ですが……まぁ、あの爺さんなら胃に穴あいても何とかなりますよね!

まぁ、空白もジブリールからの無茶ぶり喰らってるので、それぞれ頑張ってくださいとしか。

 

ノーゲーム・ノーライフ7 (MF文庫J)
榎宮 祐
KADOKAWA/メディアファクトリー
2015-07-24
 

クロックワーク・プラネットⅤ

ico_grade6_2h

「無限の暴力を手にするならそれを行使しない意思を持たねばならない」

「…それがYのメッセージです」

「ナオトさまなら アンクルを適切に扱えると信じていましたから」

 

まさかのアニメ化決定なシリーズ。

この作品映像化するの結構手間だと思うんですけどねぇ。

全てが歯車に置き換えられて。何万何億という歯車が使われている世界なわけですし。

原作1巻の修理シーンとか、かなり大変そうな未来が見える。

 

閑話休題。

本編は、アンクルと相対したリューズの戦闘場面からスタート。

とはいえ、従者であるリューズと兵器であるアンクルは、作り手が同じでもコンセプトが違うため、劣勢に違いはなく。

最終的に、アンクルのマスター認証も含めて何とかしていますが。ナオトの作戦がなかったら危なかった。

規格外のYシリーズ同士の戦闘は、人知を超えた領域になるため……まぁ、率直に言って勢いはあったけど、ちょっと読みにくい部分があったのは残念です。

 

しかしリューズの時にも思いましたが。

自由意志をもつオートマタを作るとか、Yは本当頭おかしかったんじゃないのかなぁ……

歯車化した世界においては、全てがそれに置き換えられて。故に、歯車に悪影響を及ぼす技術なんかは封印されていったわけですが。

政治はいつも綺麗事で済まないわけで。秘密裏に研究されていた、歯車世界に対する切り札。それを切ってきた復讐者たち。

あちこちの思惑が絡まって、かなり混沌とした状況になってますが。収拾つけるの大変そうですな……

 

クロックワーク・プラネット4

ico_grade6_3
「既に諦めたお前と一緒にするな」
「俺達は絶望なんかしてない!」


地下に潜入してみたら、Yシリーズのアンクルに襲われて。
彼女は正しい起動をしていないようで、リューズに壊してと願い。
最後に助けてと内側でこぼしていたのをナオトが聞き取り助けることを誓うわけですが。
……アンクル、戦闘特化すぎて、リューズでも勝ち目はほとんどなし。
ナオトとマリー達は一時分断されることに。

マリーは、ナオトたちと協力して軍のパージを防ぎましたが。
それに伴って公開した秘密が新たな火種となって。
とかく世界は生きにくい、というか。

天才によって生きながらえている世界だって言うのに、そこを汚染する技術を研究したりして、彼らは何をしたいんだろうか、といいますか。
パージする箇所が増えているのは、全体的に不具合が生じているって事でしょうし、もうちょっと生き残るための何かを模索していられないのかなぁ。
まぁ地球をまるまる造りかえるような技術、天才的というか狂気的なものですから、多くの技術者が夢破れたそうですし、なぁなぁになっているのかもしれませんが。

マリーの提示した、問題の解決策がぶっ飛んでいて。
抗争が起きそうだ。じゃあ、どうするか。私達で先に事件を起こして、矛先をそっちに向けよう。
……どうするとこういう発想に至れるのか。彼女の思考回路もなかなか不思議。



クロックワーク・プラネットⅢ

ico_grade6_3h
「イカれた連中をどうにかできるのはイカれた奴らだけだろうよ」
「フン締まらねぇな これで自分が報われるなんて」
「そんな人間らしい感情忘れちまってた」
(略)
「ははっ… ……てめぇら ざまあ」

原作2巻のエピソードに突入。
これが描かれたってことは、3巻分までは少なくとも出るでしょう。
絵柄も原作の雰囲気壊していない、良質なコミカライズなので、続いてって欲しいですねー。
問題は、原作の方のストックが無いってところでしょうか。
原作側の体調の問題もありますし、無理しない範囲でやってほしい所です。

スペックが高すぎる故に、学校になじめないマリー。
まぁ、ドタバタ騒いでいる日常って言うのは、貴重な時間ではあるのでしょう。
原作でのこの後を思うと、落ち着ける時間ってそうそうないでしょうし。
……あいつらなら、状況を自分色に染めてヒャッハーできるから、いつでもどこでもそう変わらないんじゃとふと思いました。

マリー宛に届いた怪しげな通信。
その送り主を探しに行った先で、前回以上の厄介ごとが待っていて。
消された諜報部隊。死んだ街。地下に存在していたモノ。
そして、新たなYの遺産。
都市を歯車に乗せている様子、とかはやっぱり絵で見たほうがイメージしやすくていいですね。
アンクルの特殊能力は、うん、威力デカすぎてよくわからんな……


クロックワーク・プラネット2 

ico_grade6_4
「わたしはわたしの信念を貫く」
「その為なら地位や名誉なんて失っても構わないわ」


原作1巻のエピソード完結まで。
あちこち演出変わっていて引っかかる部分はありましたけど。
マリーのアクロバットな修理シーンとか、ちょっと迫力が足りなくて残念でしたが。
ヴァシュロンの警備網もこんなに代替的に踏み越えてなかったじゃないですか。
いや結局ゴリアテは登場して力押ししようとしていたことに変わりないけど。

ヴァシュロンの御曹司がいい感じにクズでそこはよかった。
あとは、マリーが稼働しているリューズを見た時。殺して埋めようといった場面。
ハルターの間に合ってない感じはうまく描かれていたと思います。

全体的に見れば、悪くはない、のかなぁ。
原作が共著ってところと、榎宮祐さんの体調的な問題で刊行遅い作品です。
どうせなら、コミックの方も丁寧に作りこんで、ペース落とすくらいでちょうどよかったんじゃないかなぁ、なんて思ったりしましたが。
相変わらず原作者たちのあとがきページが笑える。
「同時刊行になるか連続刊行になるか」の境目な執筆状況だったとか。
原作4巻は出るとしてまた1年後とかですかね……


クロックワーク・プラネット3

ico_grade6_4h
代償を支払ってもらう、と彼は言った。
それはつまり、払う必要のないものに代償を求めない、ということだ。
同時にそれは、自分が代償を払うことを躊躇わない、ということでもある。
(略)
ただ己の大事なものを傷つけた存在に対して、その代償を求めただけ。その為に必要なあらゆる代償を覚悟した。
これはただ――それだけの事なのだ。


榎宮祐とその友人、暇奈椿による共著。
……のはずが、今回暇奈さん協著になってるんですが。
まぁ、後書きによれば、作業量半々になるはずが、やり取りしている中で大体榎宮祐さんが書いたからこういう書き方になっているそうですよ。
いや続き読めるなら何でもいいんですけど。てっきり榎宮祐さんの体調の問題で続きでないのかと思っていたら……二人での執筆とかは中々手間なところがありそうですよね。

閑話休題で本編。
前回の最後に起動した、巨大兵器。
時計仕掛けの惑星において禁忌とも言える、かつて人類が活用していた電磁技術を用いた攻撃。
ま、名目上は禁止されていても各国秘密裏に実験したりはしてるみたいですけど。
敵の攻撃によってハルターとかも活動停止してしまう訳なんですが……
自力で脱磁できるとかYシリーズまじチート。まぁ、アンクルはすぐに動けましたが、リューズの方はちょっと無茶してしばらく活動停止してましたけど。

ナオトの本性が出てきた、といいますか。
これまでは、単純に異能とでも言うべき耳を持っているだけの少年で、機構を愛しているっていう面が出ていましたが。
いざ覚悟を決めると彼ほど怖い相手もいないっていうのがよくわかる感じでしたね。
マリーはマリーで天才という評価に恥じない成果を信じられないほどの短時間で上げてましたが。
この二人のタッグは本当に敵なしなんじゃないかって感じがします。
異能による知覚と、調整・整備する技術。
お互いにない物を持っていて、補い合って活動をしていた感じですが。
今回の事件を通して、それぞれの蓋が外されて、こう、恐ろしい存在が二倍になった感じすらするんですがどういうことなの。

兵器を持ち出した敵の思惑通り、政治家とかが面白いぐらい混乱していて、呆れるを通り越して笑うしかなかった。
唐沢さん本当にお疲れ様です。常識人があの中に一人とかかなり大変だったろうに。
実際最後仕事頑張りすぎて痛い目見てますけど。なかなかいいキャラだったのでいつか再登場してほしいなぁ。

序盤は、反撃のための糸口探しってことで若干冗長な感じもしましたが。
いざ行動を起こせば、一チームとしては戦力過剰だからなぁ、コイツラ。
おっかないにもほどがある実行力を以て、途中綱渡りこそあったけれど、目的を達成するんだから流石。
今回の事件は解決したものの、謎は残ったというか最後にあからさまに黒幕自称する怪しい輩からの通信があったりしましたしね。
敵さんの目的はいったい何なのか、気になるところです。


エアリセ1~4

ico_grade6_2h
「なあ、わかっているんだろ? いくら我慢してもそれはお前の勝ちにならない」
「負けたくないんだろ?」
(略)
考えて見れば当然の話 要するに 勝てば負けないのだ


ノーゲーム・ノーライフの作者さんの漫画家としての作品ですねー。
『クロックワーク』の共著者だろう「相方の椿」さんと同人で作った先品をリメイクしたものだそうですよ。

洗練されていないというか、うまく世界観がつかめない部分がある。
エアリセという都市伝説。
病まず、飢えず、老いず、死なず、ただ人に幸せを与えて消えていくという妖精。
ま、都市伝説なんで嘘も真実もごちゃまぜになっているわけですが。
そんな、都市伝説のエアリセの少女と出会った少年の話。

エアリセの少女メインで進むのかと思いきや、2巻は少年サイドのストーリー。
いちごさんが最強すぎて。
いや、一般人ですけど、なんか勝てそうにない空気がさすが。

「今からシンジちゃんは酷い目に会いますがそれは次のうちどれでしょうか」
「ひ ひぃぃ いちごお姉様ッ」
「1、洗いざらいを吐いて死ぬ 2、洗いざらいを吐かずに死ぬ 3、このまま死ぬ」
「さぁどれ?」
「で できますれば生存ルートを残して頂きたくぅう――ッ」 

うん、怖いね。
その前に荒事担当だろう男集団を蹴散らしてきてるからね。
 
3巻では、そこまでに存在と能力だけがちまちま出てきていた「猫のエアリセ」のエピソードが描かれてます。
なるほど、大変だったんですね、というと一気に安っぽくなってしまいますが。
王道の展開だなぁ、と思いましたよ。 
狐のエアリセの目的がよくわからんなぁ、といいますか。

一応4巻で完結しています。
ただ最後はちょっと巻いていたのかなーみたいな感じが。
始祖三姉妹とか十六夜の目的が結局何だったのか、判然としない部分があるのですが。

エアリセ (1) (DENGEKI COMICS (C147-1))
榎宮 祐
メディアワークス
2006-05-27
エアリセ 2 (電撃コミックス)
榎宮 祐
メディアワークス
2007-01-27




 
エアリセ 3 (電撃コミックス)
榎宮 祐
メディアワークス
2007-08-27
エアリセ 4 (電撃コミックス)
榎宮 祐
アスキー・メディアワークス
2008-05-27


ノーゲーム・ノーライフ6 ゲーマー夫嫁は世界に挑んだそうです

ico_grade6_5
――人は愚かだ。
愚か故に、その愚かさに殺されまいと、知性を、知恵を磨く。
今日まで生き残った――生きる価値なき世界でそれでも生き残った。
そのために知性と知恵と技術の全てを賭した者たちが。
――誇り高き愚者、尊敬すべき弱者でなければ何だというのか。


唯一神テトは……行き倒れていた。
おいおい何やってんの神様、って思いましたが元・遊戯の神としては、挑んでくる相手がいないでただ待ちづつけているのも暇で仕方ないようで。
能力に枷をつけて、他の種族を装って、ふらふらとゲームして過ごすのが日常になっているとかなんとか。
で、今回は人類種になってふらふらと空と白のところに『来ちゃった』とかやる予定だったそうです。
きまぐれに数日寝食なしにあるいたら、そりゃあ人類は倒れるでしょう。
行き倒れていたところを発見したのは、いづなで、食事を得た彼は、いづなとゲームをしながら昔話を始める。
そう、かつてあった大戦の折にあった「語られない神話」を。

つまり、だいだいジブリールのせい。
テトが語る幽霊たちの物語。星を割る大戦において、人類がいかにして生き残ったのか。
あれだけの凄惨な世界で、希望などない世界で、それでもあきらめず、ただ一つの勝利を求めた人類の話。
既存のキャラがほとんど出てこないうえ、1巻で大戦を描くという事で駆け足な部分もないとは言いませんが。
それでも引き込まれる、圧倒的な迫力がありました。
リクとシュヴィの二人の関係が心地よかった。
それだけに最後の泥仕合は辛かったけど、それでも成し遂げたリクは強かった。

リクにひきつった笑顔を返したテト。
遊戯の神として、遊びほうけているようにも見えるけど、テトなりの悩みとかもあるのかなぁ、とか思いましたがね。
次回は、ついに序列第一位、神霊種に挑みます。
大戦で描かれていた、神霊種、天翼種を作ったアルトシュの力は圧倒的にすぎましたが。
それに喧嘩を吹っ掛けた『  』の二人組はいったいどうやって勝つつもりなのか。
今から楽しみでなりませんが、この作者さんに関してはくれぐれも体を壊さないで下さいと一緒に言いたい気持ちです。

 

【アニメ】ノーゲーム・ノーライフ 第1話 『素人(ビギナー)』

ico_grade6_3

『  』がネトゲの対戦で4人で1200人を圧倒する場面から。
不正ツール使っている相手でもかなり余裕で勝っているあたりはさすが。
結構動きがキレイかなぁ。
独特の府に来あるイラストを、うまく扱っていると思います。
今回はディスボードに二人が召喚される話になるので、盛り上がりという部分では少し物足りないのがありますけど。
まぁ、序盤も序盤ですから、これから盛り上げていってくれることを期待。

テンション落ちた時の二人のダメっぷりがどう描かれるかがちょっと気になりますね。
テンションの高さでいえば、召喚した時のテトが超ノリノリで笑えた。
本当に楽しそうですね、という感じで。
胡散臭さもばっちりです。
そんな状態で十の盟約の説明をするとか。
空に突っ込まれてますけど、そんなことしている場合か。

世界の説明をしている盗賊が、無駄に渋い良い声してましたね。
これを持ち物全て巻き上げられて、パンツ一丁(正確にはふんどし)で言っていると思うと……笑える。
ポーカーするシーンとか、宿屋の人と話すときとか、雰囲気は出ていたので楽しみにしてます。
相手が「ロイヤルストレートフラッシュ」と叫ぶときが、無駄に巻き舌になっていたりしましたね。楽しんでやっているんだろうなぁ、という感じが見えました。

livedoor プロフィール
アーカイブ
カテゴリー
最新コメント
記事検索