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新連載で『とある科学の一方通行』。
タイトルからわかるように一方通行さんの話ですね。
脳に損傷を負って入院した直後あたりの話でしょうか。
大分前の事なんで、記憶がちょっと曖昧ー。今度本編読み返そうかなー。
まぁ、ラストオーダーがらみの陰謀に巻き込まれそうな、導入。
戦闘シーンはちょっと勢いだけ、な感じが。

他連載作品については、いかに収録。
まぁ、自分が読んでいる作品についてしか書いてませんが。








・TATE『ストライク・ザ・ブラッド』 第17話 乙女心。
原作2巻のエピソード進行中。
古城の寝こみを浅葱が遅うところから始まり、ナラクヴェーラについて雪菜と古城が知る。
古城は浅葱を頼るが、それを見張るチョロインさん。
次は屋上を破壊する話になるかなー。

・トマトマト『トラキス A Scool Odyssey』#18
コミックス第3巻の続きー。
着替え中だからって上半身裸で表に出ようっていうトラの思考はまったくわからない。
さて、モニュメントに関する〈門〉っていう単語とか出てきましたけど。
ようやくの説明回、かなぁ。モニュメントが階層状になっていて、下の層ほど多くの情報が得られる。
そして、ある程度の下の層には〈門〉があり、その先に進むために〈人型〉のファイが必要となる、と。
そうなると確かに〈データ〉が重要な要素であるならば、人型は重要なファクターになりますな。
・・・もうちょっと早く明かされても良かったように思うけど。
しかし、情報回かと思ったら、最後には結局バトルになるんですね・・・

・柊暁生『はたらく魔王さま!』 第24話 真奥、笹塚で食卓につく
原作2巻の、エピローグというか、後始末回。
鈴乃さん、結構後先顧みない。
まぁ、この思い切りの良さというか、判断力と行動力っていうのは後々生きるんですが。
『笑えなくていいから冗談だって言ってください!』
真奥、割と心の底から叫んでるよなぁ…
最強って木崎さんなんじゃないかと。でも、 破壊力ではミキティ―かなぁ・・・今回出番ないけど。

・青インク『デモンポゼッション』 第13話
さてはて、事件に対応するために、強力な人材用意したはずなのに、結構やられてますね。
まぁ、それだけ相手が強かったっていうのもあるでしょうけど。
・・・明らかに油断していた炎の人はいいですけど。瀬古さん・・・! 割と気に入っていたんですけどねぇ。
狂乱した縫を助けることはできましたが、ちょっと別の問題が発生していますけど・・・
これ、生きてられるのだろうか。

・森夕『魔法科高校の優等生』 第18話
師匠の八雲のところを訪れて情報収集をする話。
司一がブランシュの日本支部リーダーだという事が明らかになりますが・・・
あんな奴が支部のトップに立ててしまって言うのだろうか、ブランシュ。
達也が規格外だっていうことを差っ引いても、さっくりやられていたっていうか、かなり小物臭漂っていたんですけど。
公開討論会とかでまったく触れられていなかった雫とほのかにも触れられます。
普通に部活やっていたのね・・・

・武中英雄『境界線上のホライゾン』。第26話。
臨時生徒会が終結。学長が珍しく格好いいシーンまで。
アニメよりは描かれている場面が細かい。
モブの女子が母親に電話しているシーンとか、警護隊のシーンとか。
アニメとも違うやりかたで、あの集合のイラストを表現してきて、やっぱりあそこは盛り上がりますよね。
・・・暫定議会の人たちも濃いよなぁ。格好いいのに、割とダメ人間ってどういうことか。

・烏丸渡『NOTLIVES』
「アスタロト」というゲームクリアした唯一の存在。
しかし、『二度もクリアした』とかいう衝撃の情報も出てきましたけど。
さてはて、なにやら穏当にはいかない裏事情もあるようですね。
2人についに接触してきましたけど、どうなるかなー。
リアルだと結構弱いぞ。

・松モトヤ『ログ・ホライズン外伝 ハネムーン・ログズ』 第19話。
会議前夜、三日月同盟の決起集会、とまでは生きませんが。
マリエールが皆に、状況を説明し、再度メンバーに協力を仰ぐ、と言いますか。
三日月同盟は良いギルドだなぁ、と思いましたけど。
円卓会議結成に向けて、シロエが自分の考えを述べ、真っ黒さを披露するところまで。
 
・天乃咲哉『Doubt!』。Profile14「星の名前」。
彪を探しに言ったら、その母親に翻弄されたぜござる、なイチル君。
過去の家族との触れ合いと、失敗から、騙せてもコミュニケーションって下手だよね、イチル。
そこに突っ込んで説教してくれるっていうのは結構貴重な存在なんじゃないかと。
そろそろ終わりになってくるんですかねー。