週刊少年ジャンプの感想。
・尾田栄一郎 ONPIECE 第734話『ロンメルのカマイタチ』
Dブロック戦決着。勝ち残ったのはレベッカになったようで。
まぁ、勝ったというよりは、他の連中が負けたからたまたま生き延びた、というような状況ですが。
キャベンディッシュの隠された秘密が明らかに・・・って、誰得なんだこの展開。
キャラが増えてきたうえに、あちこちに散らばっているから、かなり話も飛び飛びというか。
闘技場でのイベントに、ドフラミンゴの思惑、分散行動している麦わらの一味。
そろそろ集約してきそうな感じですけど、どーなることやら。
とっととドフラミンゴ打ちのめして、捕まえさせてくれないかなー。
アラバスタでのクロコダイルといい、七武海の連中って好き勝手やりすぎだろう。権威剥奪とかもうちょっと柔軟に動けないのか、海軍。
・松井優征 暗殺教室 第75話『殺しの時間』
クラスでのカップル作戦は失敗したから、先生の方に焦点がずれました。
少し前までシリアス多めだったので、日常編というか、ちょっとコメディ方面に走ってますね。
ビッチ先生、名前の割に不器用で大変ですねー。
クラスの連中生き生きしてますね。E組名物「先生いびり」。
烏丸先生は烏丸先生で残念だねぇ。うん、嫌いじゃないですけど。
・岸本斉史 NARUTO No.661 『失敗した世界』
九尾抜かれてナルト死亡のお知らせ?
まぁ、どうせどーにかして復活してマダラぶちのめす展開だろうから心配はしてませんけど。
九尾の方でもなにか前回手を打ってたみたいですし。我愛羅がどうするのかは知りませんが、早くしないと死人が増えるぞー。
マダラが強すぎて、どうにも盛り上がりに欠けるんだよなぁ。
・佐伯俊 食戟のソーマ 54 『華開く個の競演』
アリスのお付が93点をたたき出して、Aブロックも動き出した感じですねー。
高得点獲得者が現れると、暫定2位の25点がかわいそうに見えてくる。他のボロボロ蹴落とされていた人から見れば、いい点だったんだろうけど・・・
今回は、肉魅の料理と榊涼子の料理。
どちらもいい点を取って、盛り上がってきた感じですけど、次に登場するのは満を持して・・・丸井!?
最後の場面で思わず笑った。いや、「丸井氏」と彼を呼ぶ集団が全員眼鏡で、丸井に影入ってて、相乗効果で笑えた。「風を起こしてみせるよ――」って言ってますけど、起こせても、起こせなくても、なんかおいしい立ち位置な気がしてきた。
・空知英秋 銀魂 第四百七十七訓 「バッグは常に5千万入るようにあけておけ」
快援隊の人たちが出てきて、色々やってる話。
副長の陸奥さんの話とか出てきましたし、そっち方面に絡めた事件に巻き込まれることになるのかなー。
あの鞄5千万入らないって言ってるけど、人一人ぶち込めるんだったら、普通に大きいサイズの鞄として売るとか、売り文句を還るとかしてどうにかできなかったのか。
坂本辰馬、鞄に詰め込まれて海に捨てられてますが・・・あの鞄どうして海に浮いてるんだろう。
あの状態だと泳ぐこともできずに沈むばかりだと思うんだが・・・
・古味直志 第106話 「ソウサク」
1P目に、食パン咥えて「遅刻遅刻~」と言っている千棘が描かれていますけど・・・
どこから突っ込んでいいかわからないぐらいテンプレで、別に面白いコマじゃないはずなのに笑える。
で、千棘のリボンがなくなったので捜索する話。
大事なものだったので、落としてしまい千棘がかなり落ち込んでますが。
まぁ、みんなで探して、楽が見つけるけど、千棘の行動力が怖いというか。
見つかってよかったですねー、と。それだけの話。
・藤巻忠俊 黒子のバスケ 第245Q「奇跡は起きない」
地力で抑え込まれて、2年生ズも「間違っていないけど引いている」状態で、どんどん得点差が。
手を打たない、ではなく打てない状態だと分析されていますね。
さてはて、結構点差離れて、紫原とかには無理だという分析を下しますね。
「奇跡は起きないし、起きても勝てない」。
なるほど、状況は最悪に近い状態ですけど。これからどうなっていくのか。
逆転の手段に期待したいところ。
・葦原大介 第46話 「大規模侵攻③」
兵隊捕まえる用の「新型」。風間とか高位の部隊が戦い始めましたけど、用途が用途だから、結構頑丈なようで。
で、そんな強い新型だけに気を取られていると他のトリオン兵に町と市民を狙われる。でも新型は無視できない、と。単純な侵攻じゃなくて、明確な策がある攻撃ですね。
忍田本部長が、 色々と策を打って状況を打開しようとしています。格好いいね。
「A型でも新型を止められなければどうする?」と聞かれた時、迷わずに、自分が出ると言えるところとかも。
まぁ、忍田さんでるって、本当に最後の最後、というか相当追い込まれている状況でしょうけど。
で、最後には、新型を用いた攻撃を実行している裏側の連中も描かれて、動きがありそうかなー。
しかし次回休載・・・残念・・・
・久保帯人 BLEACH 564 Red Bristeld Kings
恋次VSうざったいスーパースター。
ここまで暑苦しいのも珍しい敵というか。正直うざいので苦手です。
今回の敵たちはどいつもこいつもあまり好きになれない奴らが多いですけどねー。
さて恋次の戦力UPについては、こういう回答できましたか、と言う感じですけど。
とりあえずスーパースター倒してくれたのはグッジョブ。
クインシー達、倒されたと思っていてもあっさり生きていたりするのでアレですけど、今回ばかりは素直に倒されたでしょう。
和尚さんの能力についても触れられましたけど・・・あらゆる事象の名付け親。最初に名前を付けたとのこと。
じゃあ、尸魂界の名前についてもそうなんだろうか。うーん、パッとしないというかはっきりしないというか。
・屋宜知宏 アイアンナイト 第6話 Iron Fire!!
さて、少女の正体も明らかになりました。まぁ、あの時の少女なんじゃないかとは思っていましたけど。
案外彼女も強そうですけど、どうなんですかね。
後は、悪人じゃなくて正気を保っていたのは主人公の少年一人と彼女は言いました。
しかし、彼女は彼女でなにやら秘密があるというか、変わった能力を持っていますが、それは異形の「ゴブリン」
たちとはまた違う存在なんだろうか。
Dブロック戦決着。勝ち残ったのはレベッカになったようで。
まぁ、勝ったというよりは、他の連中が負けたからたまたま生き延びた、というような状況ですが。
キャベンディッシュの隠された秘密が明らかに・・・って、誰得なんだこの展開。
キャラが増えてきたうえに、あちこちに散らばっているから、かなり話も飛び飛びというか。
闘技場でのイベントに、ドフラミンゴの思惑、分散行動している麦わらの一味。
そろそろ集約してきそうな感じですけど、どーなることやら。
とっととドフラミンゴ打ちのめして、捕まえさせてくれないかなー。
アラバスタでのクロコダイルといい、七武海の連中って好き勝手やりすぎだろう。権威剥奪とかもうちょっと柔軟に動けないのか、海軍。
・松井優征 暗殺教室 第75話『殺しの時間』
クラスでのカップル作戦は失敗したから、先生の方に焦点がずれました。
少し前までシリアス多めだったので、日常編というか、ちょっとコメディ方面に走ってますね。
ビッチ先生、名前の割に不器用で大変ですねー。
クラスの連中生き生きしてますね。E組名物「先生いびり」。
烏丸先生は烏丸先生で残念だねぇ。うん、嫌いじゃないですけど。
・岸本斉史 NARUTO No.661 『失敗した世界』
九尾抜かれてナルト死亡のお知らせ?
まぁ、どうせどーにかして復活してマダラぶちのめす展開だろうから心配はしてませんけど。
九尾の方でもなにか前回手を打ってたみたいですし。我愛羅がどうするのかは知りませんが、早くしないと死人が増えるぞー。
マダラが強すぎて、どうにも盛り上がりに欠けるんだよなぁ。
・佐伯俊 食戟のソーマ 54 『華開く個の競演』
アリスのお付が93点をたたき出して、Aブロックも動き出した感じですねー。
高得点獲得者が現れると、暫定2位の25点がかわいそうに見えてくる。他のボロボロ蹴落とされていた人から見れば、いい点だったんだろうけど・・・
今回は、肉魅の料理と榊涼子の料理。
どちらもいい点を取って、盛り上がってきた感じですけど、次に登場するのは満を持して・・・丸井!?
最後の場面で思わず笑った。いや、「丸井氏」と彼を呼ぶ集団が全員眼鏡で、丸井に影入ってて、相乗効果で笑えた。「風を起こしてみせるよ――」って言ってますけど、起こせても、起こせなくても、なんかおいしい立ち位置な気がしてきた。
・空知英秋 銀魂 第四百七十七訓 「バッグは常に5千万入るようにあけておけ」
快援隊の人たちが出てきて、色々やってる話。
副長の陸奥さんの話とか出てきましたし、そっち方面に絡めた事件に巻き込まれることになるのかなー。
あの鞄5千万入らないって言ってるけど、人一人ぶち込めるんだったら、普通に大きいサイズの鞄として売るとか、売り文句を還るとかしてどうにかできなかったのか。
坂本辰馬、鞄に詰め込まれて海に捨てられてますが・・・あの鞄どうして海に浮いてるんだろう。
あの状態だと泳ぐこともできずに沈むばかりだと思うんだが・・・
・古味直志 第106話 「ソウサク」
1P目に、食パン咥えて「遅刻遅刻~」と言っている千棘が描かれていますけど・・・
どこから突っ込んでいいかわからないぐらいテンプレで、別に面白いコマじゃないはずなのに笑える。
で、千棘のリボンがなくなったので捜索する話。
大事なものだったので、落としてしまい千棘がかなり落ち込んでますが。
まぁ、みんなで探して、楽が見つけるけど、千棘の行動力が怖いというか。
見つかってよかったですねー、と。それだけの話。
・藤巻忠俊 黒子のバスケ 第245Q「奇跡は起きない」
地力で抑え込まれて、2年生ズも「間違っていないけど引いている」状態で、どんどん得点差が。
手を打たない、ではなく打てない状態だと分析されていますね。
さてはて、結構点差離れて、紫原とかには無理だという分析を下しますね。
「奇跡は起きないし、起きても勝てない」。
なるほど、状況は最悪に近い状態ですけど。これからどうなっていくのか。
逆転の手段に期待したいところ。
・葦原大介 第46話 「大規模侵攻③」
兵隊捕まえる用の「新型」。風間とか高位の部隊が戦い始めましたけど、用途が用途だから、結構頑丈なようで。
で、そんな強い新型だけに気を取られていると他のトリオン兵に町と市民を狙われる。でも新型は無視できない、と。単純な侵攻じゃなくて、明確な策がある攻撃ですね。
忍田本部長が、 色々と策を打って状況を打開しようとしています。格好いいね。
「A型でも新型を止められなければどうする?」と聞かれた時、迷わずに、自分が出ると言えるところとかも。
まぁ、忍田さんでるって、本当に最後の最後、というか相当追い込まれている状況でしょうけど。
で、最後には、新型を用いた攻撃を実行している裏側の連中も描かれて、動きがありそうかなー。
しかし次回休載・・・残念・・・
・久保帯人 BLEACH 564 Red Bristeld Kings
恋次VSうざったいスーパースター。
ここまで暑苦しいのも珍しい敵というか。正直うざいので苦手です。
今回の敵たちはどいつもこいつもあまり好きになれない奴らが多いですけどねー。
さて恋次の戦力UPについては、こういう回答できましたか、と言う感じですけど。
とりあえずスーパースター倒してくれたのはグッジョブ。
クインシー達、倒されたと思っていてもあっさり生きていたりするのでアレですけど、今回ばかりは素直に倒されたでしょう。
和尚さんの能力についても触れられましたけど・・・あらゆる事象の名付け親。最初に名前を付けたとのこと。
じゃあ、尸魂界の名前についてもそうなんだろうか。うーん、パッとしないというかはっきりしないというか。
・屋宜知宏 アイアンナイト 第6話 Iron Fire!!
さて、少女の正体も明らかになりました。まぁ、あの時の少女なんじゃないかとは思っていましたけど。
案外彼女も強そうですけど、どうなんですかね。
後は、悪人じゃなくて正気を保っていたのは主人公の少年一人と彼女は言いました。
しかし、彼女は彼女でなにやら秘密があるというか、変わった能力を持っていますが、それは異形の「ゴブリン」
たちとはまた違う存在なんだろうか。