クリフ ふう。これで僕は人生の目標を達成しました。これでいつ引退しても大丈夫です。いや、むしろ今しても……
一同 待てええええええええええ!?
ウィスト 君は馬鹿か。ああ、いや答えは知ってるから言わなくていい。
クリフが自由だなぁ。
まぁ、つかの間の夢というか計算違いに気付いてな気を見ることになるんですけどね。
一同 待てええええええええええ!?
ウィスト 君は馬鹿か。ああ、いや答えは知ってるから言わなくていい。
クリフが自由だなぁ。
まぁ、つかの間の夢というか計算違いに気付いてな気を見ることになるんですけどね。
本編でたびたび触れられていた、外伝3篇が収録されています。
クリフとアンセルム+プラチナの脱出行。
あとはオマケと言ってはなんですけど、本編の12話も収録されているんですがね。
しかし、12話のゲストはアレでよかったのだろうか。いや、アレはアレでおいしいといいますか。
「新米女神~」では格好いいNPCだったのに、変な属性ついてませんか。まぁ、面白かったんですけどね。
クリフとアンセルム+プラチナの脱出行。
あとはオマケと言ってはなんですけど、本編の12話も収録されているんですがね。
しかし、12話のゲストはアレでよかったのだろうか。いや、アレはアレでおいしいといいますか。
「新米女神~」では格好いいNPCだったのに、変な属性ついてませんか。まぁ、面白かったんですけどね。
外伝 『蛮域脱出―ディルフラムエスケープ―』
第一話「Dilfrum Escape」
第二話「Goblins Must Die」
第三話「Kobold's Haven」
十二話 『Psychoanalabyrinth』
を収録。
外伝はタイトル通り、ディルフラムから脱出する、アンセルム達の話。
四札将の設定とかこの辺から生えてるんですねー。いやーしかし色物ぞろいというか。
ギュスターヴも結構チャレンジャーというか、面白さ優先して凄いことやってますな。
まぁこれはアンセルム達のレベルに合わせるっていう大人の・・・いや、うん。無粋なことはよくないですよね。
外伝第二話の自由すぎる盗賊団が、本当に自由すぎて笑いましたけど。
蛮族にしたって統率がないというか、自由であれ、という一本の戒律しかない恐るべき集団ですよね、アレ。
GM/ゴブリンズ 「オレ達のスピリットは行住坐臥(オールウェイズ・エニータイム)フリーダム! ヤりたいことをヤる。これがオレ達のジャスティス」「Oh Yeah、ドレイクだって恐くなあい!」「オレは怖いから逃げるぜ」「それもまたジャスティス」「ヒャッハー!」
という部分は思わずふいた。
アンセルムも突っ込んでますが、自由すぎるだろう……。
第三話のボスでオリジナルのデータを作っていますが……意味がないのをわかりつつ、イメージ優先のオリジナルデータまで作ったGMの心意気というか行動が嫌いじゃないです。
笑いは取れましたし。
さて12話。
まぁ、四巻から続くエピソードではあるんですけど、外伝と一緒に収録されていることもあってちょっとお祭り企画じみてるといいますか。
ちょっと高名なNPCが素性を隠して接触してくるわけですなー。
そしてアンセルムの剣に追加の特殊能力が。GMの采配でつけられたものですが「魔砕刃」と予定していたところ、まさかの「仮称ガッデムブレード」に。
TRPGリプレイで仮につけた名前がのちのち後々訂正された例は見たことないなぁ、と正直思いましたけど。
で、そのNPCを交えたうえで、魔剣の迷宮に。
無事に踏破していますが、最後の戦闘がスリリングだったなぁ。
12話の後についている四コマで「死んでないのは運」って書かれてますし。
まー、このシナリオでちょっとコネもできましたし、それを活かす方向に行くんじゃないですかねー。
四札将の設定とかこの辺から生えてるんですねー。いやーしかし色物ぞろいというか。
ギュスターヴも結構チャレンジャーというか、面白さ優先して凄いことやってますな。
まぁこれはアンセルム達のレベルに合わせるっていう大人の・・・いや、うん。無粋なことはよくないですよね。
外伝第二話の自由すぎる盗賊団が、本当に自由すぎて笑いましたけど。
蛮族にしたって統率がないというか、自由であれ、という一本の戒律しかない恐るべき集団ですよね、アレ。
GM/ゴブリンズ 「オレ達のスピリットは行住坐臥(オールウェイズ・エニータイム)フリーダム! ヤりたいことをヤる。これがオレ達のジャスティス」「Oh Yeah、ドレイクだって恐くなあい!」「オレは怖いから逃げるぜ」「それもまたジャスティス」「ヒャッハー!」
という部分は思わずふいた。
アンセルムも突っ込んでますが、自由すぎるだろう……。
第三話のボスでオリジナルのデータを作っていますが……意味がないのをわかりつつ、イメージ優先のオリジナルデータまで作ったGMの心意気というか行動が嫌いじゃないです。
笑いは取れましたし。
さて12話。
まぁ、四巻から続くエピソードではあるんですけど、外伝と一緒に収録されていることもあってちょっとお祭り企画じみてるといいますか。
ちょっと高名なNPCが素性を隠して接触してくるわけですなー。
そしてアンセルムの剣に追加の特殊能力が。GMの采配でつけられたものですが「魔砕刃」と予定していたところ、まさかの「仮称ガッデムブレード」に。
TRPGリプレイで仮につけた名前がのちのち後々訂正された例は見たことないなぁ、と正直思いましたけど。
で、そのNPCを交えたうえで、魔剣の迷宮に。
無事に踏破していますが、最後の戦闘がスリリングだったなぁ。
12話の後についている四コマで「死んでないのは運」って書かれてますし。
まー、このシナリオでちょっとコネもできましたし、それを活かす方向に行くんじゃないですかねー。
